ひめじ森のようちえん

森の中には不思議がいっぱい!

土の感触や木のぬくもり、風の音や雨のにおい…

森の中には、子どもたちのココロに響く発見がいっぱいつまっています。

そんな森じかんを子どもたちへ

森のようちえん とは?

「森のようちえん」はデンマークの一人のお母さんが自分の子どもとおとなりの子どもを森の中で保育したのが始まりだといわれています。

ひめじ森のようちえんでは、子どもたちが異年齢の友だちと豊かな自然の中で、互いに感じ、刺激し合い、体験する時間を大切に過ごします。

森の中でゆっくりじっくり過ごす時間と空間…子どもたちは「体験」を「経験」へと変えていき、「知識」を「知恵」へと育んでいきます。